| 創業以来長年にわたりクレーン業務のパイオニアとして発展し続けられましたのも、 お客様はもとより関係各位のご支援とご理解の賜物と感謝いたしております。 従来、クレーン工事を主体として運営して参りましたがおかげさまで 1995年ごろから自動搬送装置、生産用産業機械、などの業務が増加したため 点検部門、製造部門のスキルアップと技術部門のステップアップを図りました。 今後も、お客様ニーズ集約のスピード化とそれに基づく高付加価値製品の開発に 邁進してまいります。 |
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| 商 号 | 株式会社 鈴城製作所 |
| 創 業 | 1954年(昭和29年) |
| 設 立 | 1960年(昭和35年) |
| 資本金 | 1000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 鈴木正和 (すずき まさかず) |
| 社員数 | 4名 |
| 事業内容 | 各種クレーン及びゴンドラの設計・製造・保守・メンテナンス・改造・修理 荷役機械総合コンサルタント ガイドローラー及び電線加工設備、産業機械の設計・製造・改造・修理 |
| 事業所 | 本社/工場 神奈川県川崎市宮前区南野川 1-31-17 |
| 設備概要 | 土地**、***u 建物**、***u |
| 取引銀行 | 川崎信用金庫 静岡中央銀行 みずほ銀行 りそな銀行 |
| 1954年 (昭和29年) |
個人事業として機械加工業、及び機械修理業として発足 |
| 1955年 (昭和30年) |
株式会社三昌製作所 設立。 産業用設備機械製造に着手 |
| 1960年 (昭和35年) |
株式会社鈴城製作所 設立。クレーンの設計・製作を主とした業務で発足 三昌製作所を機械部門、鈴城製作所をクレーン部門に分社化 |
| 1962年 (昭和37年) |
三菱電機株式会社のホイスト及びクレーン部門の協力会社となる |
| 1964年 (昭和39年) |
株式会社キトーの協力会社となる |
| 1969年 (昭和44年) |
神奈川労働基準局、クレーン製造認可工場となる |
| 1971年 (昭和46年) |
株式会社東芝・三菱電機株式会社・株式会社日立製作所・ 株式会社キトー・株式会社明電舎の協力認可工場となる |
| 1974年 (昭和49年) |
神奈川県知事、建設業、機械器具設備工事業許可取得 般第15940号 |
| 1975年 (昭和50年) |
株式会社東芝 本社クレーン部門と技術提携 |
| 1977年 (昭和52年) |
クレーン用ガイドローラー付ボックスサドル 特許取得 トリポットサドルトロリ装置 特許取得 |
| 1977年 (昭和52年) |
石川島運搬機械株式会社・三菱電機株式会社・株式会社キトー・ ダイヤ機械株式会社とクレーン部門との技術提携 |
| 1977年 (昭和52年) |
清水建設株式会社にてクレーン・設備機械及び土木機械の指定業者に認定 |
| 1982年 (昭和57年) |
株式会社東芝 京浜事業所、設備機械及び自動機の協力会社に認定 |
| 1983年 (昭和58年) |
三菱重工株式会社、クレーン関連の協力会社に認定 |
| 1989年 (平成1年) |
アネスト岩田株式会社の協力会社に認定 |
| 1995年 (平成7年) |
神奈川労働基準局より片支持形吊下式ゴンドラ認可 |
| 1999年 (平成11年) |
神奈川労働基準局より橋形吊り下げ式ゴンドラ(軌道式ケージ)認可 |
| 2007年 (平成19年) |
同地に事務所及び工場を新設 |
| 2007年 (平成19年) |
鈴木正良退任により、新代表取締役に鈴木正和となる |
| 2007年 (平成19年) |
株式会社東芝 京浜事業所の品質認定会社となる |
| 2014年 (平成26年) |
株式会社三昌製作所廃業に伴い、クロスガイドローラー関係の業務を展開。 |
●普通旋盤×4 ●横フライス旋盤 ●NCフライス盤 ●縦フライス盤×2 ●卓上縦フライス盤 ●ブローチ盤 ●シャーリングマシン ●プラズマ切断機 |
●アーク溶接機×2 ●電機溶接機 ●マルチ溶接機 ●TIG溶接機 ●卓上ボール盤×2 ●直立ボール盤 ●ラジアルボール盤 ●縦型帯鋸盤 ●ロータリーバンドソー |